WebサイトのURLや文字を、数秒でQRコードにできます。入力するそばからプレビューが更新され、色やサイズを選んで、くっきりしたPNG・SVGをダウンロード可能。すべてブラウザ内で動くので、入力した内容がサーバーに送られることはありません。
変換される内容:
WebサイトのURLかテキストかを選んで入力すると、すぐにコードが表示されます。必要なら色を選び、「変換される内容」の行で間違いがないか確認してから、普段使いならPNG、大きく印刷するならSVGをダウンロードしてください。
QRコードには誤り訂正の機能が組み込まれているため、一部が汚れたり傷ついたりしても読み取れます。レベルを上げるほど傷に強くなりますが、模様は細かくなります。ふだんは「中」で十分です。シールや看板など、こすれる可能性がある場合は「高」を選んでください。
ここでの処理は、すべてお使いのブラウザ内で行われます。入力したリンクやテキストが当サイトのサーバーや外部のサービスに送られることはないので、非公開ページのコードも安心して作れます。前回の設定は、この端末にだけ保存されます。
いいえ。QRコードは、ツールに組み込まれた変換機能を使って、すべてお使いのブラウザ内で作られます。入力した内容が当サイトのサーバーや外部のサービスに送られることはないので、非公開のリンクにも安心して使えます。
PNGは一般的な画像形式で、ほとんどの用途に向いています。512または1024ピクセルを選んでください。SVGはどれだけ拡大してもぼやけないベクター形式で、ポスターや看板など大きく印刷するときに最適です。
模様が背景よりはっきり濃ければ、たいていは読み取れます。コントラストが低すぎる場合は、ツールが警告を表示します。明るい背景に濃い色のコードにして、まわりに余白(クワイエットゾーン)を残してください。
コードのまわりの空白の余白のことです。読み取り機がコードを見つけるために必要で、セル4個分ほどあけておくと安心です。ダウンロードする画像には、この余白が含まれています。
はい。文字はUTF-8で変換されるので、日本語や絵文字なども使えます。変換される内容がそのまま表示されるので、ダウンロード前に確認できます。
はい。印刷したり広く配ったりする前に、ダウンロードした画像をスマートフォンで読み取り、正しい内容が開くかを確かめてください。色を変えた場合はとくに大切です。
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