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無料の領収書作成

きちんとした領収書を1分で作れます。誰から、いくら、何の代金として、どんな方法で受け取ったかを入力し、ロゴと署名を加えて、PDFでダウンロードまたは印刷してください。

完全無料 登録不要 入力内容はブラウザの中だけ PDFダウンロード
領収書
発行者(あなた) このブラウザに保存されます
ロゴ
ロゴなし
宛名(支払った方)
但し書き・内訳
内容金額
受領者
署名 (任意:手書きまたは画像をアップロード)
署名なし
デザイン
テンプレート
色
ライブプレビュー 1ページ

領収書の書き方

  1. 領収書に番号をつけ、お金を受け取った日付を入れます。あとで探せるように、領収書ごとに別の番号をつけましょう。
  2. お名前や屋号を入力し、あればロゴも追加します。これらはこのブラウザに保存されます。
  3. 「宛名」に、支払った方のお名前を入力します。
  4. 何の代金かを書き出し、行ごとに金額を入れます。合計は自動で計算されます。
  5. 支払方法を選び(現金、銀行振込、カードなど)、取引番号や小切手番号があれば入力します。
  6. お名前を入れ、必要なら署名も加えます。手書きするか、画像をアップロードしてください。最後にPDFを作成を押して、ダウンロードまたは印刷します。

領収書に記載する内容

  • 「領収書」という表題と、領収書番号
  • 受領した日付
  • お金を受け取った人や事業者の名前と、支払った人の名前
  • 何の代金か、その金額
  • 支払方法(現金、カード、振込、小切手)
  • 受け取った人の署名または名前

領収書が必要になるとき

領収書がいちばん大切になるのは、支払いの記録がほかに残らないときです。お客さまが現金で支払った場合、領収書が双方にとって唯一の証明になります。そのほか、手付金や前払い、家賃(家賃領収書作成をご覧ください)、月謝や会費、そして勤務先に経費を精算してもらうときや、税務の記録に残すときにも役立ちます。

例:家庭教師が、10月の授業4回分として現金で120を受け取った場合。

領収書 R-0015、日付は10月31日、宛名は生徒の保護者、内容は「数学の授業 10月分(4回 × 30)」、支払方法は現金、合計120、家庭教師の署名入り。

控えを残しましょう

発行した領収書は、必ず自分用の控えを残しておきましょう。PDFをダウンロードして月ごとのフォルダに保存し、出納帳にも入金を記録します。そうしておけば、帳簿をまとめるときに収入の記録がそろっています。

よくある質問

請求書と領収書の違いは?

請求書は、支払いの前に代金を求める書類です。領収書は、支払いを受け取ったことを証明する書類です。ふつうは、お客さまが請求書の代金を支払ったときや現金で支払ったときなど、お金を受け取ったあとに渡します。

署名を入れられますか?

はい。「受領者」の欄で、マウスや指で署名を手書きするか、署名の画像をアップロードできます。保存されるのはこのブラウザの中だけです。

現金での支払いにも使えますか?

はい。支払方法で「現金」を選んでください。現金は銀行に支払いの記録が残らないので、領収書がとくに役立ちます。

ここで作った領収書は法的に有効ですか?

領収書は、支払いがあったことを示す記録です。記載が必要な項目は、国や、事業者としての登録の有無によって異なります。税務上の要件については、制度を確認するか、税理士などにご相談ください。

入力した内容はサーバーに保存されますか?

いいえ。フォームの内容はお使いのブラウザにだけ保存されます。PDFをダウンロードするときだけ、ファイルに変換するために領収書を一度サーバーへ送りますが、保存はしません。

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