見栄えのよい見積書を数分で作れます。品目ごとの価格、値引きと消費税、ロゴと署名、6種類のデザイン。そのまま送れるPDFを、A4またはUSレターで。登録は不要で、サーバーには何も保存されません。
種類、番号、日付、ステータス
見積書の発行者
お客さまの情報
見積もる内容
入力するそばから自動で計算されます
すべて任意。空欄の項目は表示されません
6種類のレイアウト、色、用紙サイズ
フォームは見積書そのものと同じ順番になっているので、上から順に入力していけます。入力した内容は、右側のライブプレビューにすぐ反映されます。お急ぎなら、サンプルの見積書を読み込むを押すと、編集できるサンプルデータが入ります。
品目ごとに、パーセントまたは金額で値引きを設定でき、それを引いたものが品目の金額になります。次に、見積全体の値引き(任意)が、各品目に金額の割合に応じて振り分けられます。最後に、入力した税率が、値引き後の課税対象の品目にだけかかります。送料や諸費用を課税対象にした場合は、それにもかかります。すべての金額は選んだ通貨に合わせて端数処理されるので(ドルなら小数2桁、円なら小数なし)、明細・値引き・税額・合計はつねに一致します。
計算の例:品目が2つ、Webサイト制作 2 × 100(200)とコンサルティング 1 × 50(50)で、小計は250。見積全体に10%の値引きをすると25引かれます。残りの225に10%の消費税がかかり、22.50が加わります。合計は247.50です。上のサンプルを読み込むと、数字を変えながら確かめられます。
見積書は、その仕事の確定した価格です。概算見積書は現時点での目安で、あとで変わることがあります。どちらも仕事の前に出し、お客さまの判断材料になります。請求書は仕事のあとに出し、代金の支払いをお願いする書類です。見積が承諾されたら、請求書作成で同じ内容を請求書として作れます。
同じ内容が6種類すべてのレイアウトに反映されるので、何も失わずにデザインを切り替えられます。
はい、完全に無料です。見積書は好きなだけ作れます。会員登録も試用期間もなく、PDFに透かしも入りません。
見積書や概算見積書は、仕事の前に、費用がいくらになるかをお客さまに伝えるための書類です。請求書は仕事のあとに出し、代金の支払いをお願いします。このツールで作るのは見積書です。お客さまに承諾してもらったら、請求書作成ツールで同じ内容を請求書にできます。
品目ごとに、パーセントまたは金額で値引きを設定できます。さらに、見積全体への値引きをひとつ加えられます。入力した税率は、値引き後の、課税対象の品目にだけかかります。すべての金額は通貨に合わせて端数処理されるので、明細・税額・合計はつねに一致します。
はい。品目ごとに「課税対象」のスイッチがあります。課税しない品目はオフにすると、残りの品目にだけ税がかかります。送料や手数料を課税対象にするかどうかも選べます。
この端末の、お使いのブラウザの中にだけ保存されるので、次回もフォームがそのまま使えます。サーバーには何も送られません。共用のパソコンでは、終わったら「フォームを消去」を押してください。下書きをファイルとしてダウンロードし、あとで読み込むこともできます。
はい。「デザイン」のステップで用紙サイズを選んでください。PDFとプレビューは同じサイズになり、合計金額も完全に一致します。
そのまま次のページに続きます。プレビューには新しいページの始まる位置が表示され、署名とひとことは最後のページのいちばん下に入ります。品目は100件まで追加できます。
計算ツールでわかるのは、ひとつの答えだけ。出納帳なら全体が見えてきます。入金と出金を書きとめ、お金の流れをグラフやカレンダーで確認し、家族やチーム、友人と帳簿を共有できます。
数秒ほどお待ちください。